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認証済み計測ソリューション
Revopoint MetroY Ultra:中・小型対象物対応 高性能ワイヤレス3Dスキャナー
ꔷ 体積精度:0.015 + 0.04 mm × L (m)
ꔷ 5つのブルーライトスキャンモード
ꔷ 高速スキャン:最大 3,000,000 点/秒
ꔷ 高速スキャン:34本クロスレーザー
ꔷ 対象物サイズ:中・小型
ꔷ 認証済み3D計測・検査(※Revo Measureが必要)。(※ Windows 10/11 のみ対応。)
ꔷ より高速なスキャンスピード(最大 90 fps)
ꔷ 無料スキャンソフトウェア「Revo Metro」を同梱
ꔷ 屋外レーザースキャン:最大 100,000 lux

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MetroY Ultraによるスキャン実例
さらに詳しく ➡パッケージ内容
MetroY Ultra スタンダードセット
MetroY Ultra 3Dスキャナー
三脚
USB Type-C to Type-C ケーブル
電源アダプター
サンプル彫像
マーカー(6 mm) × 500
2軸ターンテーブル
収納ケース
キャリブレーションボード
モバイルキット (第4世代)
*電源アダプターは国・地域により仕様が異なる場合があります。
MetroY Ultra CMMセット
ボールプレート
Revo Measure ソフトウェア(1年間ライセンス)
※ Windows 10/11 のみ対応。
YouTube レビュー
MetroY Ultra 仕様
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品名
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MetroY Ultra
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スキャン方式
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手持ち&据え置き
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テクノロジー
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マルチラインブルーレーザー&フルフィールド構造化光スキャン
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対象物サイズ
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小型、中型
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シングルフレーム精度(最大)*
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0.01 mm
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シングルフレーム正確度(最大)*
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0.015 mm
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体積精度
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0.015 + 0.04 mm × L (m)、L は測定物の長さ
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点間距離
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0.05 mm
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動作距離
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200 ~ 400 mm
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シングルスキャン範囲(最小距離)
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152 × 138 mm at 200 mm
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シングルスキャン範囲(最大距離)
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332 × 276 mm at 400 mm
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画角(H×V)
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49 × 38°
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最小スキャンサイズ
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10 × 10 × 10 mm
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最大スキャンサイズ
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2 × 2 × 2 m
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スキャンスピード(最大)
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NVIDIA GPU: 90 fps
CPU: 60 fps
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点群データ取得率
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マルチラインレーザースキャン: 3,000,000 点/秒
フルフィールド構造化光スキャン: 7,000,000 点/秒
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RGBカメラ解像度
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200万画素
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カラースキャン
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自動ターンテーブルモードのみ対応。レーザーラインマーカーモードのカラースキャンは近日対応予定です。
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トラッキング方法
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特徴、マーカー、全域マーカー
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屋外スキャン*
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可
(マルチラインレーザーモードにより、最大100,000ルクスの高照度環境下でも安定したスキャンを実現します。)
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3D光源*
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34本ブルークロスレーザーライン
15本ブルーパラレルレーザーライン
1本ブルー深穴用シングルレーザーライン
62本ブルーフルフィールド構造光
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補助ライト*
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12個のブルーLED
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CPU
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4コアARM、2.0 GHz
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チップ内蔵演算処理
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深度演算
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ボタン
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4
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最低PC要件*
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【macOS】
CPU:M2 Pro
RAM:16GB 以上
【Windows】
CPU: Intel Core i7 第13世代 または AMD Ryzen 7 5800 シリーズ
RAM: 32GB 以上
GPU: NVIDIA GeForce RTX 3060(VRAM 8GB 以上)
※注:
① CPUの構成が不明な場合は、コア数が 8以上、スレッド数が 16以上、ベースクロック周波数が 2.4GHz 以上であることをご確認ください。
② レーザーラインスキャンモード時のみ、処理の高速化のために専用グラフィックスカード(GPU)が必要です。なお、AMD および Mac 内蔵 GPU での高速化機能には現時点では対応しておりません。
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推奨PC要件*
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【macOS】
CPU: Apple M4 Pro 以降
RAM: 24GB 以上
【Windows】
CPU: Intel Core i9 第12世代 以降
RAM: 64GB 以上
GPU: NVIDIA GeForce RTX 4060(VRAM 8GB 以上)
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対応OS
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Windows 10 / 11(64-bit)、macOS 11.0以上
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出力ファイル形式
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PLY、OBJ、STL、ASC、3MF、GLTF、FBX
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3Dプリント用データ出力
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✔
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Wi-Fi
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6
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接続ポート
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USB Type-C to Type-C
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出力電圧
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DC 12V、3A
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本体重量
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450 g
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本体寸法(L × W × H)
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211 × 94 × 47 mm
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特殊オブジェクトのスキャン
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透明な物体や鏡面(反射の強い表面)をスキャンする際は、3Dスキャニングスプレーを必ずご使用ください。
透明、黒色、鏡面、または反射率の高い表面をスキャンする場合は、3Dスキャニングスプレーの使用を推奨します。
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スキャナーの校正
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あり
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バッテリー容量
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5,500 mAh
( MetroY Ultraをバッテリーグリップで使用した場合、平均稼働時間は約2.5時間です。 )
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対応アクセサリー
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マーカーブロックキット、モバイルキット(第4世代)、2軸タンテーブル、ボールプレート
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注記
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1. 精度(Precision)とは、単一の角度で同一物体を繰り返し測定した際の、測定値同士のばらつきの小ささを指します。正確度(Accuracy)とは、単一の角度で測定した値が、真値(実際の値)にどれだけ近いかを指します。これらのデータは管理された実験室環境で取得されたものです。実際の結果は、操作環境によって異なる場合があります。
2. クラス 2M レーザー製品の安全に関する注意:
1)本製品は クラス 2M レーザープロジェクターを採用しています。至近距離での直視は避けてください。詳細については、クラス 2M レーザー標準規定書をご参照ください。
2)網膜への損傷を避けるため、望遠鏡やカメラレンズなどの光学機器を通してレーザー光を直視しないでください。
3)レーザーの反射による危険を防ぐため、鏡やガラスなどの反射性の高い物体をレーザー光線の経路上に設置することはおやめください。
3. 光過敏性発作に関する注意:
本製品には点滅する光があります。光過敏性発作のある方には不適切な場合がありますのでご注意ください。
4. 推奨動作環境(CPU):
CPU の構成に不明な点がある場合は、コア数 ≥ 8、スレッド数 ≥ 16、ベースクロック周波数 ≥ 2.4GHz を満たすことをご確認ください。
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よくある質問
MetroY Ultra の推奨スキャンサイズを教えてください。
MetroY Ultra の推奨スキャンサイズは、10 × 10 × 10 mm から 2 × 2 × 2 m までです。本製品は、微細な部品から中型の工業用コンポーネントまで幅広く対応しています。
MetroY Ultra にはバッテリーが内蔵されていますか?
いいえ、MetroY Ultra にはバッテリーが内蔵されていません。本製品をご使用の際は、付属の電源アダプター、または別売りのバッテリーグリップによる給電が必要です。
MetroY Ultra は、長時間スキャン時の精度を維持するための冷却機能を備えていますか?
はい、MetroY Ultra は内蔵ファンによって熱を逃がし、内部温度を安定させます。また、イメージセンサーと CPU の両方にリアルタイム温度センサーを搭載しており、温度変化による微小な誤差を自動で補正することで、安定した精度を維持します。
同じ表面エリアを複数回スキャンすることで、単一のスキャンよりも精度は向上しますか?
はい、レーザースキャンモードを使用する場合、MetroY Ultra で同じ表面エリアを繰り返しスキャンすることは非常に重要です。異なる角度から複数回スキャンすることで、ソフトウェア上のモデルが緑色に変わり、より高品質なデータを得ることができます。
MetroY Ultra は、利用可能なモードで人物の顔や身体のスキャンに使用できますか?
いかなるモードにおいても、MetroY Ultra での顔のスキャンは推奨されません。レーザーが直接目に入ることは非常に危険です。ただし、顔以外の身体部位については、通常の作業距離であれば安全にスキャンが可能です。ソフトウェアには、適切な距離を保つためのリアルタイム距離プロンプト機能が搭載されています。
MetroY Ultra は電子部品を含むオブジェクトをスキャンできますか?また、レーザーによって部品が損傷することはありませんか?
はい、スキャン可能です。繊細な電子部品であっても、MetroY Ultra から 200 mm 以上の距離を保っていれば損傷のリスクはありません。ただし、スキャナーのレーザー射出口の直近はエネルギー密度が非常に高いため、部品を射出口に近づけすぎないようご注意ください。
スキャン中にスキャンモードを切り替えることはできますか?
はい、同じトラッキングモード内であれば可能です。切り替えるには、MetroY Ultra の「完了(Finish)」ボタンをクリックし、「続行(Continue)」を選択してから、別のモードに切り替えてスキャンを再開してください。また、Revo Metro ソフトウェア上でスキャナーの M キー設定をカスタマイズすることも可能です。ラインレーザーモードを使用している場合は、+/−キーを使用して異なるレーザータイプを切り替えることができます。
MetroY、MetroY Pro、および MetroY Ultra の違いは何ですか?
主な違いは、技術仕様、スキャンモード、トラッキング方法、およびスキャン速度の 4 点です。
(1)技術仕様:MetroY は、マルチラインレーザー技術を採用しています。MetroY Pro および MetroY Ultra は、マルチラインレーザーに加えて、フルフィールド・ブルーライト構造光技術を搭載しています。
(2)スキャンモード:MetroY は、30 本のクロスライン、15 本のパラレルライン、およびシングルラインの計 3 つのハンドヘルド・モードに対応しています。MetroY Pro と MetroY Ultra は、34 本のクロスライン、15 本のパラレルライン、シングルラインに加えて、フルフィールド構造光モードと自動ターンテーブルモードを含む計 5 つのモードに対応しています。
(3)トラッキング方法:MetroY は、マーカーおよびグローバルマーカー・トラッキングのみに対応しています。MetroY Pro と MetroY Ultra は、レーザースキャン時のマーカー/グローバルマーカーに加え、フルフィールド構造光スキャン時には特徴点(フィーチャー)、マーカー、グローバルマーカー・トラッキングのすべてに対応しています。
(4)スキャン速度:MetroY はラインレーザーで最大 1,500,000 点/秒。MetroY Pro はラインレーザーで最大 2,000,000 点/秒、構造光で最大 7,000,000 点/秒(最大 60 fps)。MetroY Ultra はラインレーザーで最大 3,000,000 点/秒、構造光で最大 7,000,000 点/秒(最大 90 fps)。
Revo Metro で大型ターンテーブルを制御することはできますか?
はい、可能です。大型ターンテーブルを使用するには、以下の 3 つの方法があります。
(1)Revo Metro 経由で接続:Revo Metro の「アクセサリー」メニューから大型ターンテーブルを接続し、「自動ターンテーブルモード」で制御します。
(2)専用リモコンによる操作:付属のリモコンを使用して、直接ターンテーブルを操作します。
(3)モバイルアプリ「Revo Assistant」による制御:専用アプリ「Revo Assistant」を使用して、ターンテーブルの回転速度や方向を制御できます。本アプリは、スマートフォンのアプリストア、または Revopoint 公式サイトのサポートページ(revopoint3d.jp/pages/support-download)からダウンロードいただけます。
ソフトウェアを別途購入する必要はありますか?
いいえ、その必要はありません。MetroY Ultra には専用ソフトウェア「Revo Metro」が標準で付属しています。Windows および macOS に対応しており、オフラインでのスキャン、編集、マージ(統合)、モデルのインポート/エクスポートが可能です。
Revo Measure はどのOSに対応していますか?
Revo Measure は現在、Windows のみに対応しております。Mac版は現在計画中ですので、今後のアップデートにご期待ください。
Revo Metro から Revo Measure へモデルデータをインポートするのは難しいですか?
いいえ、非常に簡単です。Revo Metro ソフトウェアは、Revo Measure への「ワンクリック・インポート」に対応しており、複雑な操作は一切必要ありません。
3D モデルをデザイン用ソフトウェアにインポートすることはできますか?
はい、可能です。Revo Metro は、Revo Design、QuickSurface、Geomagic、PolyWorks、Blender、Maya、Rhino、ZBrush、Fusion 360 など、主要なほとんどのデザインソフトウェアと互換性のある多様なファイル形式に対応しています。
対応ファイル形式:
点群モデル (Point Cloud):PLY, OBJ, ASC
メッシュモデル (Mesh):PLY, OBJ, STL, FBX, GLTF, 3MF
テクスチャモデル (Texture):PLY, OBJ, FBX, GLTF
MetroY Ultra で作成した 3D モデルを 3D プリントすることはできますか?
はい、可能です。MetroY Ultra で作成したモデルは、STL、OBJ、および 3MF 形式でエクスポートでき、主要なほとんどのスライサーソフトウェアと互換性があります。
MetroY Ultra でサードパーティ製のスキャンソフトウェアを使用することはできますか?
いいえ、MetroY Ultra は専用ソフトウェア「Revo Metro」にのみ対応しています。Revo Metro はスキャンおよびモデル編集機能を備えており、Revopoint 公式サイトからダウンロードいただけます。
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